• 名前和久井 海十(わくい かいと)
  • エリア東京・札幌
  • 肩書き人財採用デザイナー/ 講演家 / エグゼクティブコーチ / 札幌観光大使 /
Mノートの可能性について

元職安通いフリーターのワクワク和久井です。

サラリーマン時代にヘッドハンティングを3度体験、
キャリアップしてきて最後はリーマンショックで
リストラされた経験を持っています。

サラリーマン時代の後半は自己啓発にめざめ、
いろいろなセミナーに通いまくり、
自分に自己投資だといいこませ、
家庭を犠牲にしながら億近く投資したのに、
リストラされた時にはそれまで学んだことが
全然生かすことができませんでした。

つまり、知識ばかりを詰め込み、自分は
なんでも知っていると、知識コレクターになり、
解説者きどりで、上から物をいうような人間でした。

しかしその時にMノートがあったら、Mノートを
しっかり毎日やっていたら今の自分は
どうなっていただろう・・・

きっと違った人生をたどっていたと思いますが、
今このMノートに出会えて、それを使いこなし、
多くの人にこのMノートの良さを伝えることができるのは、
いままでの辛い経験と昨年の田代さんとの出会いが
必然だった思っています。

Mノートは、試練を感謝で調和するための脳と心を育みそして、
瞑想などでより深い人生に導いてくれます。

1日1%の努力と習慣づけ、日々のたった15分の
Mノートの実践が、幸せな成幸せ者へとMノートユーザーを
導いてくれることをお約束できるツールです。

プロフィール

セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
道産子社長会 発起人
プレジデント会 発起人

中卒の両親から愛情をたっぷり注がれ、過度の期待に応えるべく
中学時代まで勉強とスポーツに打ち込む。
しかし高校受験で勉学に対する燃え尽き感に苛なやまされ、
「何のために勉強するのか?」「だれのために生きていくのか?」
「自分はいったいどうしたいのか?」
悩みに悩み、自分に降りかかる大変なことすべてを、
原因は親にある。自分は悪くない。 親の期待に応えた自分は本当の自分じゃない!
失敗は親のせいだ!と決めつけそして物事を克服することなく、
逃げ回り、できない言い訳ばかりする高校生活を送る。
その不甲斐ない自分から逃げ出したくて、大学受験失敗を機に、
札幌生活から脱出して東京に 住み込みで新聞配達をしながら予備校に通う。
新聞配達時代では1畳しかない部屋、つまりタコ部屋生活だったが、
その時に初めて働く喜び を知り、自分の意思で自分の人生を生きている、
ワクワク感を感じることができた。

大学時代は敢えて、仕事をしながらできる夜間に大学に入学。
最初は日産自動車の販売店に就職し、昼は営業、夜は大学、深夜はバイト
という1日3 時間睡眠で生活を謳歌。
厳しいノルマ も大学の勉強も逃げ出さずに頑張れたのは、
未知へのワクワク感を感じていたからだった。

大学卒業後、一部上場IT企業に入社。その後社内トップ営業になり、
2000年まさかのCTC(伊 藤忠テクニシステムズ)からヘッドハンティングを受ける。
2003年遺伝子解析のため2億円の寄付講座を北海道大学で初めて開設。
反響をよびその後2度上場会社からヘッドハンティングをうけ
サラリーマンとしてのキャリアアップを重ねる。

また、サラリーマン時代は年間250日に及ぶ出張生活のため、
いつでもどこでも仕事できるマインドを身につける。
携帯とノートパソコンを常に身につけ、
客先・ホテル・空港・駅・飛行機・電車のなかで仕事するほうが効率的だと感じた。
そのおかげでのちに、サンマーク出版から本を書かないかと
依頼を受けるまでになり 「iPad ノマド仕事術」を上梓。

2007 年サラリーマンをしながら、
「ザ・講座」 仲間の夢を応援するといつのまにか自分の夢が叶う!
というプロジェクトを立ち上げる全国・海外を含め5箇所で講演を開催し、
のべ3000人動員 「人に与えることが、夢を叶える最速の道」
ということを実証した1年だった。

順調に思えたサラリーマン人生も2008年リーマンショックでリストラされ、無職に。
しかし 過去の経験から再就職できないとはまったく思っていなかったが、
紹介される会社の最終面接でことごとくおとされ、
ついには職安通いのフリーターに。

子供の学費も税金すら払えない状態に陥り、いままでのプライドをすて、
様々なアルバイトをしていたが、「ザ・講座」の仲間が手を差し伸べてくれ、
本当の友情や愛情に救われる。

2010年ソーシャルメディアの時代の到来を感じ
セルフメディアエイジェント株式会社を立ち上げる。

設立当時はソーシャルメディアのコンサルティングを中心に事業展開。
2014年動画制作事業にコーチング技術を取り入れた新しい制作方法で注目を浴びる。

また本業のかたわら世界最大17 万人が所属する経営者の会で指導的立場として
ディレクターを7 年務め、累計8000人の経営者に採用向けのアドバイス、
1600人のコーチングを行なってきた。

そして東日本大震災をきっかけに、日本をもっと元気にしたい!
という想いの北海道生まれ 経営者を集め、道産子社長会を立ち上げる。
現在メンバー300 名 産官学を巻き込み大きなムーブメントを作る。

現在は「人が辞めない組織を作る」を理念に、採用向け映像制作、採用向けHP、
採用向けパ ンフレットなどと採用ツールのトータルデザインをてがけ、
マスコミなどでも注目を浴び、札幌・東京を中心に全国の
飲食業界・美容業界・不動産業界・人材派遣業界・生命保険業界など
多くの業界で支持されている、
「優秀な人財を惹きつける採用映像上映会」が好評また起業をきっかけに、
自分の親との関係を見直すことができた。
「過去と他人は変えられない、変えられるのは自分と未来」という言葉に出会ったが、
自分の体験から過去も変えることができると確信。

つまり過去の体験は解釈を変えることで、過去の感情が変わることに気がつき
親に感謝の言葉を伝えることができたときから、
物事が好転していった経験を持つ。 

【著作】

■テレビ・ラジオ等
「iPad ノマド活用術」(サンマーク出版)
「Ameba ブログで売上を10倍にする技術」(秀和システム
「ソーシャルメディアブランド戦略ベーシック編」(電子出版)
「人を動かす技術」 (ごきげんビジネス出版)

講演内容

講演タイトル:「最速で憧れの夢を引寄せる スマホ、動画、そしてMノート」

私は、数々の夢を実現してきました。
最初の夢は作家になること。10 年前にふと頭に泛かんだ夢でした。
当時はサラリーマンをしていて、とうてい実現しそうもない途方もない夢でしたが、
あることをしていたら2010 年に初出版できました。
それから、夢を叶えることができる方法を発見
それからはどんどん夢を引き寄せることができようになりました。

正確には引き寄せるというより、向こうから勝手にやってくる!という感覚です。

それから潜在意識にどうやってなりたいこと、やりたいことを引き寄せ、
自分が努力している感覚がなくても勝手に夢が実現してしますのかを研究し、
実践してみました。

おかげで友達や同僚、上司、後輩、親子関係など、人間関係で悩むことがなくなり、
毎日笑顔で過ごすことができるようになったことは今でも奇跡的な感じがしています。

なぜなら、サラリーマンでエリート街道まっしぐらの時はとにかく、
自分が一番で家族も同僚もすべて後回しで人間関係の構築の仕方などまったく知らず、
コミュニケーションでいつも悩んでいました。

もう飲みに行けばグチばかり

それでもキャリアップできたのは、運がよかっただけだと
後から思い知ることになるような人間でした。

起業後は3000 人の経営者に面談して、成功者ではなく成幸者になる秘訣を感じ取り、
自分なりに実践してみました。

今回はその夢を実現させるツールとしてM ノートの使い方や考え方を
お伝えしたいのとみなさんが肌身離さず身に着けているスマホの活用方法、
そして動画をつかった、潜在意識にあなたの夢をインストールする方法などを
お伝えいたします。

Mノートもスマホも道具でしかありません。
しかしその道具を正しい知識とマインド(考え方)で使いこなせると、
あなたの夢は勝手に速攻やってきます。

このMノートセミナーで一緒に夢への実現を加速させましょう。
みなさまの参加をお待ちしております。

  • 名前
    和久井 海十(わくい かいと)
  • エリア
    東京・札幌
  • 肩書き
    人財採用デザイナー/ 講演家 / エグゼクティブコーチ / 札幌観光大使 /
  • Mノートの可能性について

    元職安通いフリーターのワクワク和久井です。

    サラリーマン時代にヘッドハンティングを3度体験、
    キャリアップしてきて最後はリーマンショックで
    リストラされた経験を持っています。

    サラリーマン時代の後半は自己啓発にめざめ、
    いろいろなセミナーに通いまくり、
    自分に自己投資だといいこませ、
    家庭を犠牲にしながら億近く投資したのに、
    リストラされた時にはそれまで学んだことが
    全然生かすことができませんでした。

    つまり、知識ばかりを詰め込み、自分は
    なんでも知っていると、知識コレクターになり、
    解説者きどりで、上から物をいうような人間でした。

    しかしその時にMノートがあったら、Mノートを
    しっかり毎日やっていたら今の自分は
    どうなっていただろう・・・

    きっと違った人生をたどっていたと思いますが、
    今このMノートに出会えて、それを使いこなし、
    多くの人にこのMノートの良さを伝えることができるのは、
    いままでの辛い経験と昨年の田代さんとの出会いが
    必然だった思っています。

    Mノートは、試練を感謝で調和するための脳と心を育みそして、
    瞑想などでより深い人生に導いてくれます。

    1日1%の努力と習慣づけ、日々のたった15分の
    Mノートの実践が、幸せな成幸せ者へとMノートユーザーを
    導いてくれることをお約束できるツールです。

  • プロフィール

    セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
    道産子社長会 発起人
    プレジデント会 発起人

    中卒の両親から愛情をたっぷり注がれ、過度の期待に応えるべく
    中学時代まで勉強とスポーツに打ち込む。
    しかし高校受験で勉学に対する燃え尽き感に苛なやまされ、
    「何のために勉強するのか?」「だれのために生きていくのか?」
    「自分はいったいどうしたいのか?」
    悩みに悩み、自分に降りかかる大変なことすべてを、
    原因は親にある。自分は悪くない。 親の期待に応えた自分は本当の自分じゃない!
    失敗は親のせいだ!と決めつけそして物事を克服することなく、
    逃げ回り、できない言い訳ばかりする高校生活を送る。
    その不甲斐ない自分から逃げ出したくて、大学受験失敗を機に、
    札幌生活から脱出して東京に 住み込みで新聞配達をしながら予備校に通う。
    新聞配達時代では1畳しかない部屋、つまりタコ部屋生活だったが、
    その時に初めて働く喜び を知り、自分の意思で自分の人生を生きている、
    ワクワク感を感じることができた。

    大学時代は敢えて、仕事をしながらできる夜間に大学に入学。
    最初は日産自動車の販売店に就職し、昼は営業、夜は大学、深夜はバイト
    という1日3 時間睡眠で生活を謳歌。
    厳しいノルマ も大学の勉強も逃げ出さずに頑張れたのは、
    未知へのワクワク感を感じていたからだった。

    大学卒業後、一部上場IT企業に入社。その後社内トップ営業になり、
    2000年まさかのCTC(伊 藤忠テクニシステムズ)からヘッドハンティングを受ける。
    2003年遺伝子解析のため2億円の寄付講座を北海道大学で初めて開設。
    反響をよびその後2度上場会社からヘッドハンティングをうけ
    サラリーマンとしてのキャリアアップを重ねる。

    また、サラリーマン時代は年間250日に及ぶ出張生活のため、
    いつでもどこでも仕事できるマインドを身につける。
    携帯とノートパソコンを常に身につけ、
    客先・ホテル・空港・駅・飛行機・電車のなかで仕事するほうが効率的だと感じた。
    そのおかげでのちに、サンマーク出版から本を書かないかと
    依頼を受けるまでになり 「iPad ノマド仕事術」を上梓。

    2007 年サラリーマンをしながら、
    「ザ・講座」 仲間の夢を応援するといつのまにか自分の夢が叶う!
    というプロジェクトを立ち上げる全国・海外を含め5箇所で講演を開催し、
    のべ3000人動員 「人に与えることが、夢を叶える最速の道」
    ということを実証した1年だった。

    順調に思えたサラリーマン人生も2008年リーマンショックでリストラされ、無職に。
    しかし 過去の経験から再就職できないとはまったく思っていなかったが、
    紹介される会社の最終面接でことごとくおとされ、
    ついには職安通いのフリーターに。

    子供の学費も税金すら払えない状態に陥り、いままでのプライドをすて、
    様々なアルバイトをしていたが、「ザ・講座」の仲間が手を差し伸べてくれ、
    本当の友情や愛情に救われる。

    2010年ソーシャルメディアの時代の到来を感じ
    セルフメディアエイジェント株式会社を立ち上げる。

    設立当時はソーシャルメディアのコンサルティングを中心に事業展開。
    2014年動画制作事業にコーチング技術を取り入れた新しい制作方法で注目を浴びる。

    また本業のかたわら世界最大17 万人が所属する経営者の会で指導的立場として
    ディレクターを7 年務め、累計8000人の経営者に採用向けのアドバイス、
    1600人のコーチングを行なってきた。

    そして東日本大震災をきっかけに、日本をもっと元気にしたい!
    という想いの北海道生まれ 経営者を集め、道産子社長会を立ち上げる。
    現在メンバー300 名 産官学を巻き込み大きなムーブメントを作る。

    現在は「人が辞めない組織を作る」を理念に、採用向け映像制作、採用向けHP、
    採用向けパ ンフレットなどと採用ツールのトータルデザインをてがけ、
    マスコミなどでも注目を浴び、札幌・東京を中心に全国の
    飲食業界・美容業界・不動産業界・人材派遣業界・生命保険業界など
    多くの業界で支持されている、
    「優秀な人財を惹きつける採用映像上映会」が好評また起業をきっかけに、
    自分の親との関係を見直すことができた。
    「過去と他人は変えられない、変えられるのは自分と未来」という言葉に出会ったが、
    自分の体験から過去も変えることができると確信。

    つまり過去の体験は解釈を変えることで、過去の感情が変わることに気がつき
    親に感謝の言葉を伝えることができたときから、
    物事が好転していった経験を持つ。 

    【著作】

    ■テレビ・ラジオ等
    「iPad ノマド活用術」(サンマーク出版)
    「Ameba ブログで売上を10倍にする技術」(秀和システム
    「ソーシャルメディアブランド戦略ベーシック編」(電子出版)
    「人を動かす技術」 (ごきげんビジネス出版)

  • 講演内容

    講演タイトル:「最速で憧れの夢を引寄せる スマホ、動画、そしてMノート」

    私は、数々の夢を実現してきました。
    最初の夢は作家になること。10 年前にふと頭に泛かんだ夢でした。
    当時はサラリーマンをしていて、とうてい実現しそうもない途方もない夢でしたが、
    あることをしていたら2010 年に初出版できました。
    それから、夢を叶えることができる方法を発見
    それからはどんどん夢を引き寄せることができようになりました。

    正確には引き寄せるというより、向こうから勝手にやってくる!という感覚です。

    それから潜在意識にどうやってなりたいこと、やりたいことを引き寄せ、
    自分が努力している感覚がなくても勝手に夢が実現してしますのかを研究し、
    実践してみました。

    おかげで友達や同僚、上司、後輩、親子関係など、人間関係で悩むことがなくなり、
    毎日笑顔で過ごすことができるようになったことは今でも奇跡的な感じがしています。

    なぜなら、サラリーマンでエリート街道まっしぐらの時はとにかく、
    自分が一番で家族も同僚もすべて後回しで人間関係の構築の仕方などまったく知らず、
    コミュニケーションでいつも悩んでいました。

    もう飲みに行けばグチばかり

    それでもキャリアップできたのは、運がよかっただけだと
    後から思い知ることになるような人間でした。

    起業後は3000 人の経営者に面談して、成功者ではなく成幸者になる秘訣を感じ取り、
    自分なりに実践してみました。

    今回はその夢を実現させるツールとしてM ノートの使い方や考え方を
    お伝えしたいのとみなさんが肌身離さず身に着けているスマホの活用方法、
    そして動画をつかった、潜在意識にあなたの夢をインストールする方法などを
    お伝えいたします。

    Mノートもスマホも道具でしかありません。
    しかしその道具を正しい知識とマインド(考え方)で使いこなせると、
    あなたの夢は勝手に速攻やってきます。

    このMノートセミナーで一緒に夢への実現を加速させましょう。
    みなさまの参加をお待ちしております。

↑